肋間神経痛

なぜ?病院では治らなかった肋間神経痛が当院の施術で改善するのか?

なぜ?病院では治らなかった肋間神経痛が当院の施術で改善するのか?

肋間神経痛ではないかとお悩みのあなたへ

脇腹から背中にかけて痛みがある 背中周りに締め付けられるような痛みがある 胸のあたりに刺されるような痛みがある 体を捻ると痛みが出てくる 深呼吸をすると痛いので我慢している

肋間神経痛 3回で痛みが取れた

アンケート用紙

急に痛くなった背中の痛みが初回で背中が軽くなり、3回で痛みが取れ動かしても大丈夫になりました。

病院で肋間神経痛と診断されて薬とリハビリをしていたのですがなかなか良くならずにネットでいろいろと探しているうちに巡り整体院を見つけました。

初回の施術では痛みの変化はあまり感じずに軽さを感じました。2回3回と受けてくうちに痛みが取れました。

病院に行っても良くならないのは他に原因があるからと説明してもらい納得できたので同じような悩みの人におすすめです。先生は分かりやすく何度も教えてくれますよ。

33歳 男性 会社員 さいたま市在住

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

このような施術を行います

※音が出ますのでご注意ください

肋間神経痛になったら気をつけたいこと

肋間神経痛は肋骨と肋骨の間を走っている神経に何らかの問題があると起こります。

それが他の病気が原因で起こる可能性もあるので注意が必要です。

 

肋骨の骨折や胸椎の骨折、肋間筋の損傷、ウィルスによる帯状疱疹やガン・その他の内臓疾患でも痛みが起こります。

 

不自然な痛みが続くようでしたら一度医師の診断を受ける事をおすすめします。押して痛い箇所がある場合は整形外科、何もしていないのに痛い場合は内科がいいです。

一般的な肋間神経痛の治療法

  • シップや塗り薬を使用
  • さらしや肋骨バンドの使用
  • 痛み止めの薬や注射
  • お風呂などで温める

肋間神経痛の場合、原因がどこにあるかで治療法が変わってくるのですが多くの方が「原因がよくわからない」などと診断されており「とりあえずシップと飲み薬で様子を見ましょう」と返されるケースが多いです。

 

肋骨が折れていたりやヒビが入っていたりすればレントゲンに写るので分かるのですが、筋肉や軟部組織を痛めている場合だと判断が難しく曖昧に診断されて終わります。

 

骨に問題があった場合でも肋骨の場合は処置が限られており基本的には胸のところにバンドを巻いて安静にするしかありません。

 

肋間神経痛の症状と原因

症状

代表的な症状は左右どちらか片方に胸から背中にかけて起こる痛みです。その痛みは鋭く激しい痛みからちょっと気になる程度の痛みまで様々です。

 

肋間神経痛という名前ですが、肋骨の間を通っている神経の痛みの総称なので病名ではありません。頭痛や歯痛と同じようなものです。その神経の痛みですので何とも言葉で表せないような不快な痛みを伴います。

 

姿勢を変えようとしたときに痛みが出たり、呼吸をした際に痛み、物を持ち上げようとした際に痛みが出ることが多いです。

 

咳やくしゃみをすると痛いので慎重になっている方もいらっしゃいます。

人によってなのですが、背中を丸めた姿勢や前かがみの姿勢で痛みが緩和するケースもあります。

 

原因

肋間神経痛は

・肋骨が折れている、傷ついている

・内臓疾患などの病気

・帯状疱疹

・肋骨周辺の筋肉の損傷

・神経が筋肉によって圧迫している

という原因が考えられます。

 

肋間神経が筋肉が硬くなって圧迫されているケースが多く、これは日常での疲労やストレスが原因です。それにより姿勢が悪くなり神経が圧迫されます。

帯状疱疹で起こっている場合は免疫力が低下していますので体の状態を良くしていく必要があります。

 

同じ姿勢で長時間いるとどんどん筋肉が硬くなっていき神経を圧迫してしまう要因になっていきます。これはからだがゆがみ巡りが悪くなっている証拠です。実は免疫力の低下も体のゆがみと巡りが関係しています。

 

それを改善させるためには当院の施術が有効です。

もし組織に傷がついていたとしても、血行を良くしてあげる事で回復を促進させることがきます。

 

パソコン仕事や車の運転で同じ姿勢が多かったり、同じ作業を繰り返す動作が多いと体は疲労していきます。また食べすぎや飲みすぎなども内臓に負担が掛かり疲労します。

 

1、体が疲れてくると「ゆがみ」が発生します。骨盤がゆがむ”など聞いたことありますよね?その”ゆがみ”です。

2、体がゆがむと体内の「巡り」が悪くなっていきます。

3、そうなると筋肉がどんどん硬くなってしまい「コリ」や「痛み」を感じるようになります。

 

これがあなたの不調が起こってしまった流れです。

ゆがみというのは3つあって

1つ目は「首」のゆがみ。

2つ目は意外と知られてないのですが「足首」のゆがみ。

3つ目はイメージしづらいと思いますが「内臓」のゆがみ。

 

この3つがゆがむことで痛みやコリの原因になります。

体がゆがんでくると今度は3つの巡りが悪くなります。

まずは血液とリンパ液。これは聞いたことあると思います。あとは脳脊髄液という大事な液体があるのですがこの3つの巡りが悪くなります。

この「巡りがいい状態」=「健康な状態」です。

最初に体のゆがみ(首・足首・内臓)をとります。ゆがみが整うと痛みやコリが楽になっていきます。ですがこれだけではまだ健康な状態ではありません。

ゆがみが整った状態には次があって巡り(血液・リンパ液・脳脊髄液)が良くなると更に良い状態になります。

この巡りが良くなるとどんなに疲れていても、どんなに症状が出ていても寝れば回復する体になります! 

これが健康な状態です。

 

人間には元に戻そうとする「自然治癒力」というものがあります。それが発揮されるので寝れば治る体になります。

ゆがみだけ取れている状態だと・・・楽だけど朝起きるのがしんどい

「休みの日はもっと寝ていたい」ということはありませんか?

健康な状態であれば朝はスッキリと起きてしまうのです。

この、寝たら回復する体を目指して施術していきます。

当院は整体の専門院です。だからこそ「体のゆがみ」はお任せください!

痛い・怖い・バキバキなど一切ありません。

「疲労回復整体」という施術法を用います。

肩こり・腰痛はもちろん、頭痛・眼精疲労・内臓疲労・生理痛・便秘などの体のあらゆる症状に効果的な整体でギックリ腰などの痛みが強い症状でも安全で安心です。

妊娠中の方や産後の骨盤矯正としても高く評価されています。

赤ちゃんを抱っこするようなソフトな触り方で、刺激が非常に少ない整体です。その場で効果を実感できます。体の歪みを改善するのにはバキバキとする刺激の強い整体よりもソフトな整体が最適です。

刺激が少ないので揉み返しの症状が起こることはありません。

過去に大手レコード会社のエイベックスのトレーナーとして働いていた際の縁で

Every Little Thingのツアートレーナーとして9年間活動させていただいてます。

過去には

・東方神起 3rd LIVE TOUR 2008 〜T〜

・平井堅   Live Tour 2008 “FAKIN’ POP”

などにもトレーナーとしてお仕事をさせていただきました。

また、紅白歌合戦に出場経験のある様々なアーティストの方のケアもさせていただきました。

音楽業界だけでなくスポーツ業界でも活動していた経験があり、

プロ野球選手・プロレスラー・プロ格闘家の方々をはじめ、全日本クラスの柔道・レスリング・野球の現場で選手と共に戦ってきました。

ソフトボール・卓球・剣道・バスケットボール・バレーボールなどのケアもしてきましたので、そのスポーツならではのお悩みにも役立てると思います。

「状態をこんなに詳しく聞いてくれるんだ」と驚かれることも多く、今ある症状から抱えているお悩みまでしっかりと聞かせていただきます。

「痛み」・「症状」には必ず原因があります。

その原因が患者さまとの何気ない会話の中にヒントがあることが多く、コミュニケーションの重要性を大事にしています。「整体とは関係無いと思うのですが・・・」というお話が原因だったケースが多々あります。

「説明がとても分かりやすい」「納得した」などの声も多く、専門的な言葉は使わずに分かりやすいように説明します。

病院などでよくある「なんでこんなになるまで放っておいたのか?」などの威圧的な態度も一切ございませんのでご安心ください。

 

街中に治療院がたくさんありますが、その中の「整体院」は実は資格が不要です。皆様も整体師とすぐに名乗っても大丈夫なのです。

私が取得した「柔道整復師」は国で認められた資格であり解剖学や生理学などを3年間掛けて学び試験に合格することでやっと手に入れることができます。

その専門家があなたの為に体に関する全ての事をサポートします。

さらに、日本ではまだ出来る施術者が少ない内臓や頭蓋骨を整える高度なテクニックも取得しています。実は内臓や脳の周りにある頭蓋骨がゆがむ事でも症状が起こりますので一般的な整体では改善しなかった症状まで対応可能です。

胃痛・生理痛・眼精疲労・アトピー・アレルギー・不妊などもお任せください!

「健康のために何かしたほうがいいですか?」という質問をたくさん受けます。

答えは当院でお渡しするセルフケアをまとめた用紙に詰まっています。

『食事』『睡眠』『運動』に関することや、自分で出来る整体方法までまとめてありますのでご自宅で実践していただくと健康増進につながります。

初回はマンガ形式の冊子をお渡ししますのでこれを読んでいただければ日頃のお悩みをほぼ悩みは解決できます。

また、メールやLINEでの健康相談サポートも診療時間外でも行っていますので体に関するの悩みや不安を解決することが出来ます。

 

当院の施術法が掲載されました

背中周りの痛みは非常に不快ですよね?

動きも制限されますし、くしゃみや咳をするのも一苦労な場合もあります。

背中の硬さがあれば「ぎっくり背中」などより痛みの強い症状が起こる可能性も出てきます。

現在ある違和感は「体からのSOSサイン」ですのでそれを無視すると後々より痛い思いをしてしまいます。

少しでも気になるようでしたら一度ご相談ください。

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