坐骨神経痛

なぜ?ずっとお尻の痛み、足のしびれに悩まされた坐骨神経痛が当院の施術で改善するのか?

なぜ?ずっとお尻の痛み、足のしびれに悩まされた坐骨神経痛が当院の施術で改善するのか?

  • 足がビリビリ・ジンジンして不快に感じる
  • 歩く度に痛みがあり長時間歩けない
  • 腰は痛くないのにお尻から痛みを感じる
  • 痛みを感じる足だけ熱いような気がする
  • 病院で坐骨神経痛と言われて良くならない

足のしびれが軽減した

首・腰の痛みがいつの間にか楽に

お客様写真
アンケート用紙

首、腰の痛み(坐骨神経痛、腸腰筋の痛み)がありましたが、痛みをガマンする事もなくいつの間にか楽になっていました。さらに自分の自然治癒力がかなり改善されました。

今までは自分で揉む、60分2980円の低価格もみほぐしなど数々のリラクゼーションを行ってきましたがなかなか良くならずインターネットで検索しHPの内容が信頼できそうだったので来院しました。

今は更に回復力を上げられるように栄養や運動も少しづつ見直しています。

自分の体を大事にしたい方、すべての方にオススメします。たくさんお話を聞いてくれる先生なので何でも相談してみてください!

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40代 女性 リフレクソロジスト

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

今の状態で様子を見ようと放っておくと、変化しないかどんどん悪化していきます。

一時的に良くなる場合もありますが、さらに酷い状態になって再発します。

症状が出ている=体に問題がある状態ですので、1秒でも早くご相談ください。

時間の経過とともに改善までに掛かる時間が増えていきます。

座骨神経痛になったら気を付けたいこと

坐骨神経痛になるとお尻から足にかけての痺れやダルさなどの違和感を感じます。最初の段階ではただ痺れたり軽い違和感で済むのですが症状が悪化してくると、お尻から足にかけての激しい痛み・感覚の消失・虚脱感など生活に支障も出てきます。

坐骨神経痛は単体で起こるものでは無く何かの症状に併発しておこりますので、腰の状態はもっと悪いことが想像できます。

さらに悪化すると歩行困難、排尿障害なども起こりますので早めの対処が必要です。

また「どの姿勢でも痛い」場合は内臓疾患の疑いもありますので病院で診察してもらうことをおすすめします。

 

坐骨神経痛は病名ではなく、坐骨神経という腰から足にかけて通っている神経が何かしらの圧迫を受けることで起こります。

1、椎間板ヘルニア

背骨の間にある椎間板というクッションが圧迫を受け後ろ側に飛び出すと椎間板ヘルニアが起こります。このヘルニアが近くを通っている坐骨神経を圧迫することで坐骨神経痛が起こります。

2、脊柱管狭窄症

脳から出ている神経が背骨の隙間を通っています。この隙間が脊柱管と呼ばれその脊柱管が何らかの原因で狭くなり中に通っている神経が圧迫され坐骨神経痛が起こります。

3、梨状筋症候群

お尻の奥にある梨状筋という筋肉の中を坐骨神経痛が通っています。この筋肉が固くなり神経を圧迫してしまい坐骨神経痛が起こります。

坐骨神経痛の症状

坐骨神経痛とは、腰から足にかけて伸びている「坐骨神経」がさまざまな原因によって圧迫・刺激されることであらわれる、痛みやしびれなどの症状のことを指します。

多くの場合、腰痛に引き続いて発症し、次にお尻や太ももの後ろ、すね、足先などに痛みやしびれがあらわれるだけでなく、麻痺や痛みによる歩行障害を伴うこともあります。

坐骨神経痛は中高年の方に多く見られ、お尻や太もも、すね、ふくらはぎ、足にかけて、鋭い痛みやしびれ、ふくらはぎの張り、冷感や灼熱感、締めつけ感などの症状があらわれます。

こうした症状は、足の一部分だけに強く感じることもあれば、足全体に強く感じる場合もあります。

  • 常にお尻から足にかけて痺れ痛みがある
  • 長時間歩くと休みたくなる(間欠性跛行)
  • 体を動かすと足に痛みがある
  • どの姿勢でも痛みが出る

一般的な坐骨神経痛の治療法

病院(整形外科)に行った場合

  • シップと塗り薬の処方
  • 痛み止めの薬と注射
  • 腰の牽引・電気治療
  • マッサージ・ストレッチ

病院に行くとまずレントゲンを撮ります。その結果「腰の骨の隙間が狭くなっている」か「骨に異常はありません」などと言われます。

坐骨神経痛はレントゲンでは判断できませんので、湿布や痛み止めの薬で様子を見るケースが多いです。

病院にリハビリ施設がある場合は、腰の牽引と電気治療やマッサージなどを行います。

接骨院・整骨院に行った場合

  • 低周波などの電気治療
  • マッサージ
  • ストレッチ
  • 腰の牽引

接骨院・整骨院の場合は腰から臀部にかけて治療します。多くの場合が梨状筋という筋肉が固くなって神経を圧迫しているという考えですので、腰と臀部に電気をかけ腰から足にかけてマッサージを行います。

牽引する機械があれば最初に牽引を行います。

 

病院や接骨院だと腰や臀部を治療しますが、坐骨神経痛の多くが腰や臀部には本当の原因が無いケースですので治療を続けてもなかなか良くならないという場合は当院にお任せください!

当院が考える坐骨神経痛の原因と治療法

坐骨神経痛は

  1. 疲労やストレスによるゆがみ
  2. 姿勢が悪くなり筋肉が固くなる
  3. 神経を圧迫しやすい状態での生活
  4. 坐骨神経痛の発症

の順で起こります。ですのでこれらを全て解決してあげれば症状は改善します。

ゆがみというと骨盤などをイメージすると思いますが、首や内臓が先にゆがみます。
自律神経の乱れもこの際に起こっています。

生活する中で

「神経に負担の掛かる量」と「神経が回復する量」のどちらが多いかで良くもなるし悪くもなります。

坐骨神経痛に対して当院独自のバキバキ・グイグイしないとてもソフトな整体を行います。

人の体は生活している間に必ずゆがみます。

ですが、寝てスッキリ起きればゆがみが整い回復する力(自然治癒力)で毎日健康で過ごすことができます。

坐骨神経痛の方は体がゆがんでいることで自然治癒力が発揮されておらず日に日に症状が悪化していく一方です。

全体のゆがみを整え巡りを良くすることで本来持っている自然治癒力を戻していきます。

さらに症状の原因となっている箇所を浮き彫りにすることができます。

体がゆがんだ状態で生活していたことによって、坐骨神経痛を圧迫している箇所があります。

これは人によって様々ですので検査で特定して整えていきます。

腰椎・梨状筋・骨盤などが原因になることが多いです。

そもそも神経が圧迫されやすい状態になっていますので、反対側の足など全て良い状態に整えます。

せっかく神経の圧迫が根本から良くなっても同じような生活で同じように使っていると必ず再発します。

これは体の使い方に問題があるからです。

特に普段の座り方に問題がある方が多く、ここを変えていかないと再発します。

猫背でいつも姿勢が悪い方でも治療を重ねることで自然に良い姿勢が楽になっていきますのでご安心ください。

お尻のストレッチなどセルフケアが必要な場合もお伝えさせていただきます。

この①~③までを行うことで体は

「坐骨神経に負担の掛かる量」よりも「坐骨が回復する量」が上回るので改善していきます。

Q、どんな服装で行けばいいですか?A、そのままの服装で施術を行いますので足を上げられても大丈夫な服装でお越しください。動きやすいゆったりとした服装が理想です。Q、妊娠中でも施術可能ですか?A、はい、出産前日まで施術可能ですのでご安心ください。Q、駐車場はありますか?A、当院の駐車場は無いので近隣のコインパーキングをご利用ください。

私も坐骨神経痛で悩んでいる一人でした。

歩いても痛いし、10分以上座っているのも困難な状態が続いていたのですが、「体のゆがみをとる」ことだけをしているうちにだんだんと気にならなくなり、今では日常生活に困らない体になりました。

私でも改善したのであなたの症状もきっと良くなります。

一緒に坐骨神経痛の症状を改善していきましょう^^