内反小趾

なぜ?他院では改善しなかった内反小趾が当院の施術で改善するのか?

なぜ?他院では改善しなかった内反小趾が当院の施術で改善するのか?

外反母趾だけでなく内反小趾でもお悩みのあなたへ

  • 靴を履いて歩くと足の小指側が痛い
  • 足の小指が内側に変形している
  • ヒールのある靴が痛くて履けない
  • 外反母趾や偏平足でも悩んでいる
  • 小指の変形はこういうものだと諦めている

血の巡りが良くなり姿勢も良くなり体の重心が変わっていくのも実感しました

Y・Mさん

「だめでもともと」で通い始めて2回目位から症状が緩和されてきました

M・Mさん

初回の施術で猫背の姿勢から背筋が真っ直ぐとした姿勢に変化し、痛みも治まりました

K・Tさん

・治療を受けるとフッと体と心が軽くなる感覚があります

M・Iさん

施術中はゆっくり押した程度で全く痛くなく質問にも答えていただき安心しました

F・Mさん

・初回にセルフケアをまとめた紙をいただけたので安心しました

H・Aさん

・ソフト整体にこれで大丈夫か?と思いましたがすぐ効果が現れます

Y・Kさん

初めの問い合わせの時から親切に対応していただいたので不安もなく安心してお願いできました

Y・Mさん

・実際に施術を受けてみてあまりにもソフトな施術になぜ効果が出るのか未だに不思議です(笑)

T・Mさん

先生の親切な対応と様々なアドバイスがいただけるのでとても感謝しています

H・Nさん

今の状態で様子を見ようと放っておくと、変化しないかどんどん悪化していきます。

一時的に良くなる場合もありますが、さらに酷い状態になって再発します。

症状が出ている=体に問題がある状態ですので、1秒でも早くご相談ください。

時間の経過とともに改善までに掛かる時間が増えていきます。

内反小趾になったら気を付ける事

内反小趾は外反母趾の小指に起こるものと思ってもらえると分かりやすいです。

外反母趾や内反小趾があっても全く痛くない人から、痛くて歩くのが困難という人まで様々です。

症状が悪化して小指が薬指に乗り上がったり潜り込んだりすると靴を履きづらくなり、靴を履いた時に指が当たって痛みが出やすくなります。

人の足は親指と小指とかかとの3点でバランスをとっているので小指の位置が変わると体のバランスが崩れ肩こりや腰痛の原因にもなります。

今は大丈夫でもバランスが崩れた状態で生活すると様々なリスクがありますので早めの対処が必要になってきます。

内反小趾の症状

足の小指の先が薬指側に変形し、小指の付け根が外側に出っ張ります。

外反母趾が小指で起こる状態で外反母趾と併発して起こるケースが多いです。

  • 変形した小指が靴に当たり炎症が起きる
  • 変形した状態で負担を掛けることで炎症が起こる

この炎症が起きている状態が痛みを感じさせます。変形だけでは痛みは出ないので自分が内反小趾になっていると気づかない方はとても多いです。

ただ、内反小趾があれば体のバランスが崩れている状態ですので何らかの症状は起こっていてもおかしくありません。

一般的な内反小趾の治療法

整形外科に行った場合

  • 湿布・痛み止めの薬
  • テーピング
  • サポーターやインソールなどの装具
  • 手術

まず病院に行くとレントゲンを撮ります。内反小趾は骨の変形が起こっていますが骨自体に問題がないので、痛みが強い場合はシップと痛み止めの薬を出されます。変形を何とかしたいというと指の変形を矯正させる器具や靴の中敷き(インソール)を作ってくれて経過観察します。

どうしようもない場合は手術で骨を削ってなるべく真っすぐになるようにします。

接骨院・整骨院に行った場合

  • 低周波などの電気治療
  • 足のマッサージ
  • テーピング

接骨院だと足の筋肉が関連していると考え患部には電気とテーピング、周辺の筋肉をマッサージします。最近では接骨院でも簡易的な装具を用意している院もあるので小指にはめる矯正器具が購入できます。

病院や接骨院では足の痛みや変形に対して処置をしてくれますので、症状が軽い場合はこれで状態は落ち着くと思います。ですがこれでは再発する可能性もあります。

なぜ内反小趾になってしまったのか?という本当の原因まで考えないと落ち着いた痛みがまた同じように痛くなってしまうケースもあります。

なかなか良くならない、再発防止まで考えているという場合は一度当院にご相談ください。

一般的に言われている内反小趾の原因

一般的には

  • ヒールのある靴
  • 合っていない靴
  • 偏平足・開帳足

が原因と言われています。生まれつき変形している先天的なものもありますが、多くは靴や足の問題があります。

ヒールがある靴だと体の重心が前のめりになってしまい常につま先立ち状態になり指にとても負担が掛かります。これにより変形が起こるケースと、靴がつま先に当たるのでこれで変形するパターンがあります。

また横幅が合っていない靴だとつま先が窮屈な状態になるのでその状態で固まってしまい変形を起こします。

 

靴だけでなく足が横に広がっている場合もあり、これが原因で靴が合わないということも考えられます。

足にはアーチと呼ばれる接地しているときの隙間が本来あるのですが内反小趾の方はこのアーチがないケース(偏平足・開帳足)が非常に多いです。

当院が考える内反趾の原因と治療法

当院が考える原因は大きく3つあります。

  • 体のゆがみ
  • 歩き方

体がゆがむことでバランスが崩れ、最終的に土台である足に負担が掛かることで偏平足・開帳足になります。ですので先に変形や偏平足だけ治そうとしてもゆがみが取れていないとまた同じような変形が起こります。

歩き方もゆがむ原因になりますので、正しい歩き方が出来ていないとすぐに同じような体に戻ります。これはすべての症状に共通していえます。

多くの方が合っていない靴または原因になっている靴ですのでこの状態で生活していれば症状は出ます。

 

実際の施術の流れとして

  1. 全体のゆがみを整える
  2. 足首の骨の位置を整える
  3. 変形の原因を取り除く
  4. 歩行指導

足の症状は治療で良くしても再発しやすいのが現状です。それは足の使い方に問題があるからです。

そこで当院ではしっかりと立ち方や歩き方をお伝えしますので患部に負担の掛からない体の使い方を身に着けることができます。

靴は靴紐で調整できる場合もあるので何個目をもっと緩くなどの細かいアドバイスもさせていただいてます。

パソコン仕事や車の運転で同じ姿勢が多かったり、同じ作業を繰り返す動作が多いと体は疲労していきます。

またストレスによる食べすぎや飲みすぎなども内臓に負担が掛かり体が疲労します。

 

1、体の疲労やストレスにより「ゆがみ」が発生します。骨盤がゆがむ”など聞いたことありますよね?その”ゆがみ”です。

2、体がゆがむと体内の「巡り」が悪くなっていきます。

3、この状態で日々の生活を重ねることで「つらさ」や「痛み」など症状が発生します。

これがあなたの不調が起こってしまった流れです。

体がゆがむことで様々な変化が体に起こります。

姿勢が悪くなる・常に体に力が入っている・寝ても疲れが取れないなどです。

これらは体のゆがみが原因で起こっていますので頑張って意識しても対処できません。

 

またゆがんでいる状態では必ず悪いクセを行っています。

座って足を組んだり、姿勢を悪く座ったり、カバンを片側だけで持ち続けるなどです。

 

これはゆがんでいる体が無意識に楽な生活を送ろうとかばっている状態ですので、無理してクセだけ治してしまうと他に負担が掛かりもっと体がおかしくなってしまいます。

体のゆがみが整ってくることで、症状はどんどん楽になっていきます。

ですが、それで終わりにするとまた同じような症状が再発する可能性があります。

それは悪いクセが残っているからです。

 

ゆがんでいた時の悪いクセを残したままにするとまた体が前のゆがんでいる状態に戻そうとしていまうので、悪いクセもしっかりと直す必要があります。

ゆがみを整えて悪いクセを直すことで初めて根本から再発しない体になったと言えます。

当院は整体の専門院です。だからこそ「体のゆがみ」はお任せください!

写真は左右にスライドできます

モートン病・内反小趾 医者から神様でも治せないと言われたのが回復

アンケート用紙

モートン病と内反小趾が回復し普通に立ち仕事が出来るようになりました。

7か月整形外科に通っていてこの病気は神様でも治せないと言われて諦めてました。

ネットで巡り整体院を知りその結果回復しました。

正にその手は「ゴットハンド」です!

治療費は決して安いものではありませんがそれだけの価値は充分あります。

やまどん さん 51歳 自営業 川口市在住

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

Q、どんな服装で行けばいいですか?A、そのままの服装で施術を行いますので足を上げられても大丈夫な服装でお越しください。動きやすいゆったりとした服装が理想です。Q、妊娠中でも施術可能ですか?A、はい、出産前日まで施術可能ですのでご安心ください。Q、駐車場はありますか?A、当院の駐車場は無いので近隣のコインパーキングをご利用ください。

足のちょっとした変形くらいでは日常生活にすぐに支障が出ることはないので放置しがちですが、体のバランスが少しでも崩れることで様々な症状が起こります。

実際に肩こり腰痛で来院される方で内反小趾が原因だったということもありました。

痛みが出ている場合はすぐに改善・痛みが出てなくても変形をしているのであれば改善する必要が出てきますので早めの対処をおすすめします。

変形は徐々に起こるので後悔することが多いものです。

まずがお気軽にご相談ください。