肋間神経痛

なぜ?病院では治らなかった肋間神経痛が当院の施術で改善するのか?

なぜ?病院では治らなかった肋間神経痛が当院の施術で改善するのか?

  • 胸から背中までズキズキ痛む
  • 夜になると痛くなるのでなかなか寝付けない
  • 姿勢を変えるたびにズキンと痛む
  • 揉んだりストレッチをしているが良くならない
  • 薬や湿布を使用し一瞬楽になるがすぐにつらくなる

写真は左右にスライドできます

首からゆがみを整える

首からゆがみを整える

骨盤でゆがみを整える

骨盤でゆがみを整える

巡りを良くする

巡りを良くする

肋骨の調整

肋骨の調整

肋間神経痛 3回で痛みが取れた

アンケート用紙

急に痛くなった背中の痛みが初回で背中が軽くなり、3回で痛みが取れ動かしても大丈夫になりました。

病院で肋間神経痛と診断されて薬とリハビリをしていたのですがなかなか良くならずにネットでいろいろと探しているうちに巡り整体院を見つけました。

初回の施術では痛みの変化はあまり感じずに軽さを感じました。2回3回と受けてくうちに痛みが取れました。

病院に行っても良くならないのは他に原因があるからと説明してもらい納得できたので同じような悩みの人におすすめです。先生は分かりやすく何度も教えてくれますよ。

33歳 男性 会社員 さいたま市在住

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

日常生活が出来ない胸の痛みが5回で完治

お客様写真

日常生活がままならないくらいの背中の痛み胸の痛みがたった5回の施術で完治しました。

最初は腰の痛みから始まり子供を抱っこできないくらいの痛みでしたが今では子供を抱っこし遊ぶことが出来るようになりました。

もし来院しようか迷っていたら間違いありません!

痛みのない当たり前の日常が約束されます!

H・Tさん 38歳 飲食業 さいたま市在住

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

肋間神経痛 痛くて寝れないのが治った

アンケート用紙

痛くて寝れないほどの肋間神経痛が徐々に痛みが消え数回の施術ですっかり回復しました。

半年ほど肋間神経痛専門の病院に通っていましたがいつまでも痛みは取れず特に夜眠れないのに悩まされているところネットで検索し来院しました。

初めての整体でダメ元で訪れましたが、気になってたこと、これからの事など色々細かく説明していただきました。病院では「痛みとうまく付き合ってください」「歳だから」と諦めていたので本当に感謝です。

同じ肋間神経痛で悩んでいる方はぜひ一度巡り整体院を訪れてください。後悔はないと思います。

M子さん 60代 女性 パート さいたま市在住

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

 

今の状態で様子を見ようと放っておくと、変化しないかどんどん悪化していきます。

一時的に良くなる場合もありますが、さらに酷い状態になって再発します。

症状が出ている=体に問題がある状態ですので、1秒でも早くご相談ください。

時間の経過とともに改善までに掛かる時間が増えていきます。

 

肋間神経痛になったら気をつけたいこと

胸から背中にかけてズキズキ痛む・夜につらく痛くて寝られないなどありますよね?

 

肋間神経痛は肋骨と肋骨の間を走っている神経に何らかの問題があると起こります。

それが他の病気が原因で起こる可能性もあるので注意が必要です。

肋骨の骨折や胸椎の骨折、肋間筋の損傷、ウィルスによる帯状疱疹やガン・その他の内臓疾患でも痛みが起こります。

不自然な痛みが続くようでしたら一度医師の診断を受ける事をおすすめします。押して痛い箇所がある場合は整形外科、何もしていないのに痛い場合は内科に行くようにしてください。

また痛いからといって痛み止めの薬を飲み続けると胃や肝臓を悪くしてしまいますので薬で誤魔化す生活は出来るだけ避けましょう。

 

主な原因として

  • 肋骨が折れている、傷ついている
  • 内臓疾患などの病気
  • 帯状疱疹
  • 肋骨周辺の筋肉の損傷
  • 神経が筋肉によって圧迫している

などと言われています。

肋間神経は肋骨の間を骨に沿って走っている神経で周りに筋肉があります。この筋肉が固くなり神経を圧迫することで起こります。

帯状疱疹は神経に沿って発疹や痛みが出ますので神経痛とも言えます。

肋間神経痛の症状

代表的な症状は左右どちらか片方に胸から背中にかけて起こる痛みです。その痛みは鋭く激しい痛みからちょっと気になる程度の痛みまで様々です。

肋間神経痛という名前ですが、肋骨の間を通っている神経の痛みの総称なので病名ではありません。頭痛や歯痛と同じようなものです。その神経の痛みですので何とも言葉で表せないような不快な痛みを伴います。

姿勢を変えようとしたときに痛みが出たり、呼吸をした際に痛み、物を持ち上げようとした際に痛みが出ることが多いです。

咳やくしゃみをすると痛いので慎重になっている方もいらっしゃいます。

人によってなのですが、背中を丸めた姿勢や前かがみの姿勢で痛みが緩和するケースもあります。

 

最近では冷えや寝る前になると痛みが出て睡眠に支障が出るケースが増えています。季節の変わり目や台風などの気圧の変化で症状が出ることもあります。

一般的な肋間神経痛の治療法

病院に行った場合

  • シップや塗り薬
  • さらしや肋骨バンドの使用
  • 痛み止めの薬や注射

肋間神経痛の場合、原因がどこにあるかで治療法が変わってくるのですが多くの方が「原因がよくわからない」などと診断されており「とりあえずシップと飲み薬で様子を見ましょう」と返されるケースが多いです。

肋骨が折れていたりやヒビが入っていたりすればレントゲンに写るので分かるのですが、筋肉や軟部組織を痛めている場合だと判断が難しく曖昧に診断されて終わります。

骨に問題があった場合でも肋骨の場合は処置が限られており基本的には胸のところにバンドを巻いて安静にするしかありません。

接骨院・整骨院に行った場合

  • マッサージ
  • 低周波などの電気治療
  • 赤外線やホットパックで温める
  • 肋骨バンドやさらしの使用

背中が痛くて接骨院や整骨院に行かれる方も多くいらっしゃいます。ただ接骨院の場合だと肋間神経痛だということすらわからず「背中の筋肉が固くなってるから」という事でひたすらマッサージします。

肋間神経痛だと分かっても肋骨周辺の問題を処置しますので肋骨以外に原因があった場合は良くならないので、なかなか症状が改善しない場合は当院の施術が効果的です。

最近では強いマッサージでなくても肋骨を折られたという方も増えていますのでご注意ください。

当院が考える原因と治療法

肋間神経痛は

  1. 疲労やストレスによるゆがみ
  2. 姿勢が悪くなり神経が圧迫されやすい状態に
  3. この状態で日常生活を繰り返す
  4. 神経に問題が起こり発症

の順で起こります。ですのでこれらを全て解決してあげれば症状は改善します。

ゆがみというと骨盤などをイメージすると思いますが、首や内臓が先にゆがみます。
自律神経の乱れもこの際に起こっています。

生活する中で

「肋間神経に負担の掛かる量」と「肋間神経が回復する量」のどちらが多いかで良くもなるし悪くもなります。

神経は筋肉などの組織と比べると回復が遅いですが、ちゃんと修復されます。

肋間神経痛に対して当院独自のバキバキ・グイグイしないとてもソフトな整体を行います。

人の体は生活している間に必ずゆがみます。

ですが、寝てスッキリ起きればゆがみが整い回復する力(自然治癒力)で毎日健康で過ごすことができます。

肋間神経痛の方は体がゆがんでいることで自然治癒力が発揮されておらず日に日に症状が悪化していく一方です。

全体のゆがみを整え巡りを良くすることで本来持っている自然治癒力を戻していきます。

さらに症状の原因となっている箇所を浮き彫りにすることができます。

体がゆがんだ状態で生活していたことによって、肋間神経に負担を掛けている箇所があります。

これは人によって様々ですので検査で特定して整えていきます。

多くの場合は肋骨には問題はなく、背骨や足首に異常があるケースが多いです。

肋間神経に掛かる負担が減ることで肋間神経は回復へ向かいます。

さらに早く良くするために肋間神経に一番近い肋骨自体も治療していきます。

肋間神経に負担を掛けている箇所を調整すれば一時的に改善するのですが、同じような生活を送っていると必ず再発します。

特に重要になってくるのが「姿勢」です。

毎日立ったり座ったりして生活している以上ここを変えない限り根本的な解決にはなりません。

また、内臓の負担が原因で起こるケースもありますので食事などの生活習慣のアドバイスもさせていただきます。

 

この①~③までを行うことで体は

「肋間神経に負担の掛かる量」よりも「肋間神経が回復する量」が上回るので改善していきます。

Q、どんな服装で行けばいいですか?A、そのままの服装で施術を行いますので足を上げられても大丈夫な服装でお越しください。動きやすいゆったりとした服装が理想です。Q、妊娠中でも施術可能ですか?A、はい、出産前日まで施術可能ですのでご安心ください。Q、駐車場はありますか?A、当院の駐車場は無いので近隣のコインパーキングをご利用ください。

背中周りの痛みは非常に不快ですよね?

動きも制限されますし、くしゃみや咳をするのも一苦労な場合もあります。

背中の硬さがあれば「ぎっくり背中」などより痛みの強い症状が起こる可能性も出てきます。

現在ある違和感は「体からのSOSサイン」ですのでそれを無視すると後々より痛い思いをしてしまいます。

少しでも気になるようでしたら一度ご相談ください。