頸椎ヘルニアの症例③「病院でヘルニアと言われ薬を飲んでいたが良くならなかった症例」

実際に来院されて施術が終了した患者さんの事例を掲載しています。

 

同じような症状の場合、同じように良くなるケースもあるので参考にしてみてください。

患者

41歳男性

主訴

元々肩こりと首こりがあったがあまりにもつらい時に病院でレントゲンを撮りヘルニアと言われる

シップと痛み止めの薬を飲んでいたのだが良くならないので来院

常に首コリと肩こり、背中のコリを感じていてひどくなると頭痛まで起こる

ゴール設定

仕事を症状を気にせずやりたい

初回施術

検査で原因を「左腹斜筋」と特定

 

・ゆがみを整え巡りを良くする

・頚椎の調整

・腰椎5番の調整

 

必要な施術回数は6回と伝え、同じ姿勢を取りすぎないように指導

2回目の施術(3日後)

背筋が伸びて座っているのが楽に感じた

首が少し回るようになった

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